髪の広がりを抑えツヤがでるくせ毛対策とは?

くせ毛・髪が多い・髪が広がると小さい頃から長年髪質には悩まされてきました。
完全にはくせ毛がまっすぐになったとはいませんが、最近取り入れているヘアケアを続けることによって少しずつ良くなっているので、くせ毛対策とヘアケアについて書いていきたいと思います!




入浴前後のケア


入浴前後のケアを正しくすることで、くせ毛特有の髪の広がりを抑える対策に繋がり、次の日のヘアセットが数段楽になるのでおすすめです。

シャンプー前にブラッシングをすること

シャンプー前にプラッシングすることで、髪についているほこりや頭皮の汚れを浮かしてくれる効果があるので洗い心地が格段に良くなります。
また、頭皮へのマッサージ効果もあるので血行が良くなり、抜け毛や白髪予防にもなります。

髪がつやつや!パナソニックナノケアドライヤー


洗髪後は、冷風で髪を乾かすことで髪へのダメージを少なくすることができるので、なるべく温風で髪を乾かさないようにしましょう!
筆者も冷風で乾かすようになってから、あまり髪のボリュームが広がらなくなったと思います。

そして、我が家で愛用しているパナソニックのナノケアドライヤーは、使っていいくうちに髪がつやつやになるので、本当におすすめ!
このドライヤーは、美的や@コスメのベストコスメアワーで1位や殿堂入りになっている優秀アイテムなんです♪

一緒に使用している母も髪につやが出てきたと実感しているので、髪の潤いが不足しパサつきが気になる方はぜひ使ってみてはいかがでしょうか!

美容オイルを取りれるとさらに◎


ホホバオイルやアルガンオイルなどの肌や髪に優しい美容オイルをドライヤー時につけることで、さらにツヤもアップし髪質がなめらかになるので、ヘアケアにプラスするとなお◎!

筆者が使用しているモロッカンオイルは、アルガンオイルが高配合された髪専用の美容オイルです。
髪もしっとりとしてツヤが出ますし、甘いバニラの香りがしてリラックスした気分になりますよ♪




広がりを抑えるスタイリングの仕方


続いて、くせ毛のボリュームを抑えるスタイリングの仕方を書いていきたいと思います。

夜のうちにスタイリングを仕上げる

髪を乾かした後、夜のうちからブラシタイプのドライヤー(くるくるドライヤー)で髪のボリュームを抑えるように髪をとかしていきます。

くせ毛というだけで普通の髪の人よりスタイリング時間がかかりますし、きちんと乾かさないと寝ぐせがひどくなり広がりを悪化させてしまうので、夜にスタイリングをある程度終わらせておくといいでしょう!

髪の広がりが強い方は、その後に帽子をかぶって抑えるのも意外と効果があるのでおすすめです。

髪先をカールし下にボリュームをつける

くせ毛の方のスタイリングのポイントとして、頭の広がりを抑え下の髪にボリュームをもたせることで、全体的なバランスを整えることができます。

縮毛矯正で髪をまっすぐする手もありますが、ふんわりと髪に丸みをもたせることでより女性らしい雰囲気を演出できますし美容院代も節約できるので◎!
なので、カールアイロンを使用して下側の髪にボリュームをもたせるようにしましょう!

まとめ

いかがでしたか?
上記に紹介したヘアケアとスタイリングを継続することで、髪につやを与え広がりも抑えることできるようになったので、くせ毛対策としてぜひやってみてはいかがでしょうか♪
最後までお付き合いいただきありがとうございます。




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